【オンラインセミナー】第3回広報基礎講座「自身でメディアを持ち、情報発信をしていく重要性」

このイベントは終了しました。

概要

第2回に続き、第3回も鎮目博道様を講師にお招きします。

「自身でメディアを持ち、情報発信をしていく重要性」に関して、新しい潮流について解説いただきながら、企業規模に応じた情報発信の具体例などについてご紹介いただきます。

■こんな方にオススメ!
◯広報・I R部門にご所属の方
◯情報発信に課題を感じている方
○広報活動計画を検討している方
◯経営企画部門にご所属の方
◯人事部門にご所属の方
◯営業部門にご所属の方

■参加のメリット
(1)ネタが途切れない仕組みを理解できる
(2)企業規模に応じた情報発信例を聞ける
(3)オウンドメディア運営のポイントを掴める

【セミナー概要(予定)】
1. 自己紹介
2. マスメディアの変質と「新しい潮流」
3. 「ネタのエコシステム」の流れを把握する
4. マスメディアに出たければ自分でメディアを持つのが一番の早道だ
5. 情報発信具体例の紹介 〜零細企業・中堅企業・大企業それぞれ〜
6. マスメディア露出では得られないものを得る
7. メディアを持ったらやるべきこととやってはいけないこと

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・本ページ内「このイベントに申し込む」からもお申し込みいただけます。
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・本ページ内の「このイベントに申し込む」は一般会員の方専用のお申込みフォームですのでご留意ください。
・お支払済みの確認後、当日のウェビナーURLをお送りいたします。

※定員100名(お申込み者数が定員に達した場合は、期限にかかわらず締め切らせていただきます。)

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日時・場所

  • イベント名:【オンラインセミナー】第3回広報基礎講座「自身でメディアを持ち、情報発信をしていく重要性」
  • 開催日時:

    2021年7月20日(火)16:00~17:30

詳細

■講師(予定)

鎮目博道(しずめひろみち)様
映像プロデューサー・ライター。シーズメディア代表。
92年テレビ朝日入社。社会部記者として阪神大震災やオウム真理教などを取材。スーパーJチャンネル、スーパーモーニング、報道ステーションなどのディレクターを経てプロデューサーに。また、ABEMAのサービス立ち上げに参画。「AbemaPrime」、「Wの悲喜劇」などの番組を企画・プロデュース。
2019年8月に独立し、放送番組、YouTube動画制作など多メディアで活動。上智大学文学部新聞学科非常勤講師。公共コミュニケーション学会会員。テレビ評論・顔ハメパネルなどの記事を執筆している。
近著に『アクセス、登録が劇的に増える!「動画制作」プロの仕掛け52』(日本実業出版社)。

■参加方法:Zoomウェビナーを利用したオンラインセッション
(セキュリティ対策の為、参加者の事前登録及び事務局による確認と承認を実施いたします)
ご参加をご希望される方は、登録フォームより必要事項をご入力の上、送信ください。
事務局による承認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日のミーティングURL
を記載したメールが配信されます。開催日時になりましたらリンクをクリックし、ご参加ください。

■定員:オンライン参加 100名(1社5名様まで)

■参加資格:どなたでもご参加いただけます。

■参加料:
一般会員企業に所属の方:無料
一般会員企業にご所属ではない方(賛助会員・その他):5,000円 /1回

■申込締め切り:2021年7月19日(月)
 ※お申込み者数が定員に達した場合は、期限にかかわらず締め切らせていただきます。

【注意事項】
※録音・録画、参加URLの外部への転送もお断り致しますので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
※原則、聴講者の皆様の映像と音声は発信できません(主催者が特別に許可した場合に限り、音声等を発信することが可能です)。ご質問はチャット機能によりお願いしております。
※ライセンスの都合上、会議室に備え付けのビデオ会議システム等からの参加はご遠慮願います。パソコンまたはスマートフォンよりURLをクリックの上、ご参加ください。
※ご登録情報を参加者リストとして講師へ提出する場合がございます。

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